Trickleを使い始めた経緯と良さみたいな事を書く

この記事はTrickleアドべントカレンダー2022の17日目の記事です。 軽い記事でも良いとのことなので簡単に……。

Trickleとは

私の認識では、ミニブログサービスの一つです。 トピックを分けて文字や画像を投稿することができ、他ユーザーのトピックを複数サブスクライブできます。

Tricleの何が気に入ったのか

何が好きで使っているかと言うと、その静かさです。
リアクションをする必要がないし、しても良い。他人の投稿を見ても良いし見なくても良い。
そういった雰囲気がTricleにはあります。
ユーザー数が限られているのでフォローできるtopicがそもそも少なく、無限に回遊し続けてしまうこともありません。(作り手としては嬉しくないかと思いますが…)

  • 緩やかに他人の日常が流れてくる
  • 負の感情は1つのtopicにまとめる人が多い(不意打ちをくらわない)
  • 拡散されない

そういったところが気に入っています。

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具体的な使い方

これが現在の私のtopic一覧です。

topic_list

いまのところ、15topicを使い分けています。
ほぼ毎日更新するものもあれば、半年以上ほったらかしのtopicもあります。
誰かに見られているという意識が薄いtopicもあり、内容が暗めだったりします。ですが、そのようなトピックは参考トピックに表示させないようにできないので安心ですし、積極的にサブスクライブしようという人もいないでしょう。
日記というほどしっかりしていない、dairyの記録用topicや面白かったweb記事を集めるためのtopic、パートナーが気に入ってくれたお家ご飯の記録用topicなどをよく更新しています。

今月は、「12月の目標:本を買わない」に対して、我慢した本topicというのを作りました。

このように、気軽にtopicを増やせるのも大きな魅力です。

おわりに

使ったり使わなかったりの期間がありますが、私はこれからもTrickleがあり続けることを願っています。
そして、使っている人は少額でいいからスポンサーになりましょう。(最近まで気づかなかったので自戒を込めて…)
開発ありがとうございます!応援しています。